3月の月末、暖かくなったと思ったら、ここ2日間、
雪がパラパラ降るくらいの富山市の寒さ。
寒暖の差が激しいためか、
子供の保育園では、
今になって インフルエンザ B型、
そしてプラス、溶連菌感染症(ヨウレイキン)のダブルで流行りだした。
保育園の先生は、感染を食い止めようと、保育園のテーブルを消毒殺菌
してました、「ありがとうございます」
我が家は、溶連菌に1人が感染、
病院の許可書が出るまで自宅待機
おかげで、暴れまわる2歳児を相手に、妻は育児戦争で
イライラ絶好調・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
育児されてる方、いつもお疲れ様です。
ちょっと育児に疲れたと思ったら、
富山市ファミリーサポートセンター で子供の一時預かりしてます。
平成20年4月1日以降に生まれた子供さん
第1子、第2子 1万円分 第3子以降 3万円分
の、子育て応援券が富山市から出るそうです。
その他、低価格で子供の一時預かり保育や、育児交流会など
やっているので、核家族の多い現代はどんどん利用したら良いと思います。
子供預けて、パーッとショッピング、美容院に行くと気持ちが晴れますよー。
問合せ先: 076-493-1315 富山市大手町6-14 富山市民プラザ3階
富山市ファミリーサポートセンター
カメラ : Nikon D70s レンズ : SP AF 90mm F2.8 MACRO 1:1
(2009年3月26日)
溶連菌感染症 :溶連菌急性感染症とは、発熱・咽頭痛が主症状である。
全身に湿疹が出たり、舌がイチゴ舌といわれるくらいブツブツになる。
幼児の発熱は数日で治まるが、しっかり薬を10日間くらい飲まないと再感染
するので注意が必要。
富山弁一口講座: だら (あほ) これは今でもよく使う。
富山市中心街通信を見ていただき、ありがとうございます。
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